Hamburger Konservatorium
語学力のない貴方にも留学のチャンスを!
  • 学校案内
    • カリキュラム
    • 専攻科目
  • 日本人留学生特別コース
    • 語学・住居・保険
    • 在校生・卒業生の声
  • 入試要項
    • 願書
    • 授業料等
  • 講師紹介
    • 声楽
    • 弦楽器
    • 管楽器
    • その他の楽器
  • よくある質問
  • お問い合わせ
  • ドイツ語サイト

弦楽器  前年度までに日本人特別コース在学中の学生を教えていた講師です。
       その他の弦楽器科の講師はドイツ語サイトを参照して下さい。

                      https://hamburger-konservatorium.de/?ws=470

画像

Beatriz Pavlicenco  
​
ベアトリス・パヴリチェンコ

バイオリン
​1999年にディプロマを取得後、ハンブルグ国立音大、( 
リューン教授に師事)にて博士課程に編入。在学中、2001年よりリューベック国立オーケストラにバイオリン奏者としての席を取得。並行して、ハンブルグ シンフォニカに於いてもバイオリン奏者として、活躍。
2007年より、ハンブルグ コンセルヴァトリウムにて後進の指導を始める。
ハンブルグにて数々のオーケストラ、室内楽、劇場などでも幅広く活躍。

画像

Frauke Pohlmann    
フラウケ・ポールマン

バイオリン
ケルン生まれ、ハノーファーにて育つ。7歳よりバイオリンを始め、1999年よりハノーファーにてJ.Rübenacker教授,K.Rabus各氏の元で学ぶ。その後Guildhall School of Music and Drama(ロンドン)にてS.Fischer氏に師事。またソロ及び室内楽において、数多くのマスタークラスに参加。著名な演奏家の指導を受ける。

2006年よりオーケストラでの演奏を開始。2008年にはリューベック市立交響楽団第2バイオリンの正式な団員となり、現在に至る。
北ドイツ放送交響楽団、ハノーファー放送交響楽団、ハンブルク州立歌劇場交響楽団など、ゲストとしてのオーケストラへの参加は多岐に及んでいる。
オーケストラの一員として、中国、日本、南米、オーストラリアのツアーに参加。またSir C.Davis, K.Nagano, M.Jurowskiを始めとする名だたる指揮者と共演している。
2009年よりリューベック市立交響楽団アカデミー生の指導にあたり、2011年より、ハンブルク音楽院でも後進を育てている。

Proudly powered by Weebly